あおい屋サーバのユーザデータ、DBデータをバックアップする
自動バックアッププログラムが完成しました。
って、プログラムの中身自体はたいしたこと無いんですけどね。
私はシェルスクリプトが苦手なんですよ。
パラメータ取得と if 分くらいしか。。 ( ̄(エ) ̄;) あまり使わないしね。。
以前サーバとして使用していたマシンのHDDのパーティションを崩し、
組み直してフォーマットし、自動マウントさせて、
日に1度、そのHDDに主要データをバックアップします。
その時間は、多少重たくなると思いますが。
Bow、要らないファイルを大量に載せすぎなのよねぇ。。
整理してくれないかしら。。
後日プログラムを微調整する予定なのですが、とりあえずしばらくはこのままで。
これで、サーバのHDDと、バックアップ用HDDがダブルで死ぬことがない限りは
なんとか復旧出来ると思います。
今日は眠いのでもう寝ます。おやすみなさいませ。
2006年02月02日
自動バックアッププログラム完成
2006年01月30日
『PRIUSな日々』再開済み
まだ、自動バックアッププログラムが出来ておりませぬ。 ( ̄(エ) ̄|||) コワいなぁ。。
最近、なんだか風邪をひいてしまったようで、週末から微熱続きでございます。
体調が戻ったらバックアッププログラムを作成しようかと思っている次第ですな。
とりあえずしばらくは、たっぷりおやすみしようかと。
バックアッププログラムを作るのはよいのですが、
近いうちにサーバのHDD自体を入れ替える予定。
その際には、メンテナンスのご案内を出しますね。
実は、うちのWindows2000マシンも絶不調で、
昨夜、PCが突然フリーズし始めて、再起動してもデスクトップが出てこない。。
セーフモードで起動して、ディスクチェックを行ったら
なんとか起動するようになりました。
こっちの、Windowsマシンの方も近いうちリカバリ予定。。むぅ。。(; ̄(エ) ̄)y-~~
なんか、、やること多いなぁ。。プログラム作りたいなぁ。。
2006年01月25日
MTが動くことを確認
Bowが「Priusと日々」や「献血なんてどう?」を作成しているシステムは
MovableType (旧式)なのですが、
このプログラム、Perlで書かれているんですよね。
私はこの仕事を始めた時はPerlのプログラマでした。
ですが、しばらくしてPHPに転向したので、Perl4までですね。やっていたのは。
まだ、CGI.pm などがあまり使われていない頃で、
Formデータのdecodeなどは自力で行ってました。(w
毎回使うものなので、その辺のシステムはライブラリなどを作って使い回してましたね。
まぁ、それが、Formデータの仕組みなどを知る上でよい経験になっています。
不便な故に学べた事柄、という感じで。
ヘッダの仕組みなども学ぶことが出来ましたし、
Web系の技術の基礎はほとんどPerlプログラマの時に学びました。
いや、思い出話がしたいわけでなくて。(w
Perlを離れて久しいため、サーバ構築の際に、Perlの環境をあまり準備しないのです。
目に留まればインストールしますが。という感じで。
MovableType は Jcode.pm が無いと動きません。
OSインストールの際に Jcode.pm もインストール出来たのですが、
必要ない、と思ってインストールしなかった。。(w
さっき気がついてインストールし、
Bowのブログシステムが動作することを確認しました。
ま、結果オーライで。 ( ̄(エ) ̄)y-~~
昼飯食いま〜っす。
2006年01月25日
Zacharyに誘導中
サーバが崩壊してから約10日。
実は、昨日は体調崩して寝ておりました。(爆
別に、根を詰めてやっていたから、というわけでもないのでご安心を。
Zacharyが動くようになったので、
現在Web系のportを、Zacharyの方に誘導中です。
PRIUSな日々は、まだ復旧していないので見ることが出来ません。
Bowが帰ってきたら復旧作業をしてくれると思いまする。
とりあえず、サーバ自体は何とか回復しました。
と思ったら、今度はメインPC(Windows2000)が絶不調です。。
逝っちゃう前にバックアップでも取るかなぁ。。
実は先日、Zacharyをリカバリしました。
新しいOSだったため、ご存じの通り、動いたり動かなかったりするものを
大量にインストールしたからです。
ゴミ削除のために、再度OSを入れ直したというわけですね。
実は、インストール出来ると分かってさえいれば作業は早い。
そこ数時間で全部のインストールが完了しました。
が、
xinetd、入ってないぢゃん。。 _| ̄|○ バカバカ
しょうがないのでXからインストール。
DBデータの復旧作業を行っている時に、
MySQLの文字セットの設定がおかしいことに気がついた。
「かきくけこ」と書くと、「・・くけ・」と出る。。
これは、「使えない」と言うのではないか。。? ( ̄(エ) ̄;)
なるほど、、だから先日phpMyAdminがご機嫌斜めに見えたわけか。。
早速いろんなサイトを検索して、文字セットの情報を調べてみる。
すると、MySQL 4.0 系から 4.1 系にバージョンアップした人のほとんどが
文字セットの関係でつまづいているようだった。
my.cnf に色々と書き込んでみたが、状況は改善されず。
select_db 後に set Name ujis という query を送れば正しく動いてくれることを確認したため、
仕方がないのでプログラムの方を書き換えて対応した。
他のプログラムのDBIも書き換えなければならない。
だが、プログラムを一括管理しているとこういう時に非常に便利だ。。
とりあえず、それをやりさえすれば正しく動くのだから
問題はない、ということで次に取りかかるとするか。
PRIUSな日々のデータ移行は終わったが、
まだ全てのデータの移行が完了していないため、バックアッププログラムは作っていない。
全部移行できたら前のLinuxマシンに使用していたHDDのパーティションを崩して
それをバックアップ用にしようと思っているところです。
サーバ関係の設定に疲れたため、独自エラーページなんぞを作って遊びました。
根っからのプログラマ体質なので、コーディングしないとストレスが溜まるので。(w
引き続き、残りのデータの復旧作業を行います。
2006年01月22日
phpMyAdminがご機嫌ナナメ
スレッド掲示板のプログラムの破損は小さかったため、
もう既に修復を完了し、動く形にはなった。
しかし、phpMyAdminがインポートされたデータを
どの文字コードに変換してInsertしているのかが分からない。(爆
phpMyAdminの設定では、MySQLの文字セットはUTF-8になっている。
Fedora Core の文字もUTF-8で出力されているため、
ターミナルの文字セットはUTF-8に合わせている。
この状態で、mysqlにSQLを打って内容を出力してみたら、
「?????????」 で表示される。つまり、UTF-8ではない、ということか。。
一体何語でインポートしたんだ。。
もちろん、掲示板の方に出力されるデータも文字化けている。
掲示板から投稿のテストをしてみたら、
掲示板には正しく表示され、mysqlの中を見てみるとEUCで保存されていた。
EUCで送ったデータをEUCで保存している、ということだ。
そしてphpMyAdminで見てみると、新しく投稿した部分だけが文字化けている。
phpMyAdminの設定の仕方が分からない。。 ( ̄(エ) ̄;)
とりあえず、phpMyAdminを利用すればエクスポートが簡単なので、
全データのエクスポート用にしようすることにしよう。。
インポートはプログラムを書けばいいや。。
タブブラウザにDonutPを使用していたのだけど、
最近なぜかフリーズすることが増えてきたため、unDonutに変えた。
なんだかこっちの方がサクサク動くようだ。
見た目はほとんど同じだし、こちらを使うことにしよう。
2006年01月22日
DB内データの復旧に成功
破損したサーバのOSが起動しなかったため、当然mysqldも起動させることは出来なかった。
そのため、DB内のデータを正常に救出出来ていなかったので
復旧は不可能かと思っていたのですが、
先ほどテストとして、多少強引な手を使って
Moveな日々のDiaryのデータを復旧させることに成功しました。
よかった。。疲れたよん。。 _| ̄|○ ママン
まだ全部チャレンジしたわけではないのですが、
DBのデータファイルを救出時にはエラーは起こらなかったため、
「みんなのアルバム」のユーザの基本データ(画像は除く)、
「スレッド掲示板」の投稿データを復元させることが可能だと思われます。
ですが両方とも、プログラム自体が破損しているので
すぐに復旧出来るとは限りませんが。 (; ̄(エ) ̄)y-~~
強引な方法で認識させたデータではなく、
正常な方法でバックアップを取った後、リストアしようと思っています。
無茶したので、サイズとレコード数の表記がunknownだし。(爆
とりあえずテストで、正常バックアップが正しく行われたことは確認しました。
ですがっ、
先ほど有名なDB管理ソフトphpMyAdminがNoticeを吐きました。 ( ̄(エ) ̄|||)
昨日懸念していたPHPのバージョンによる挙動の違いでなければいいのですが。
ちょっくら、中を覗いてエラー箇所を見てみようと思います。
必要なアプリケーションのインストールは完了したので、
各アプリケーションの微調整を行いながら救出したファイルを復元している最中。
今回本当に助かってよかったと思うのが、
私が日頃使用していた、「figl(フィーグル)」というアプリケーション。
私が自作したものなのですが、
プログラムの基盤をボタン1発で作成してくれる、というスグレモノ。
送られたフォームのデータの妥当性の確認も、DB接続も
2,3行書くだけで行えるのです。
表舞台には出てこないこのシステムを作るのにどれだけ時間をかけたことか。。
逆にこれさえ残っていれば、
アプリケーションを1から作らなければならない場合でも、
かなりの短時間で作成することが出来る、と。
破損したプログラムも、どうしてもダメならゼロから作るまで。
データさえ残っていれば。(w
夜食でも食べようと見てみると、UFO焼きそば大盛りが。
カロリーを見てみると「741kcal」。<注意:ダイエット中です
諦めた。。 _| ̄|○ 大盛りはムリ。。
2006年01月21日
大雪です
聞いてはいたのだけど、
朝起きてスクリーンを開けてみると、大雪だった。 ( ̄(エ) ̄|||)
今日は、雨で延期された凧揚げ大会が開催される予定で
Bowはそれに出かける予定だったのだけど、この雪じゃなぁ。。
今年は中止かな?
昨日は水戸のモスバーガーでプログラムのコンパイル。
金髪が少ないのか、好奇の目で見られました。慣れてるけど。。
東証のシステムが、増強毎に処理数が100万件しか増やせない、
という構造なのはおかしい。あまりにも少なすぎる。と思っていたら、
どうやら東証では並列処理が行われていないようだ。
正しく並列処理が行われるシステムであれば、
単純計算で、増強毎に1並列処理分が増強されるはずなので、
1並列処理が100万件って、どんだけ貧相なシステムだ!と思っていたから。(w
同業者として開発陣の苦労は大変なものであろうと理解する。
つぎはぎシステムの改修工事ではなく、
とっとと新システム開発チームを作ってあげて欲しい。(その方が開発陣も楽だ)
伊藤元国土庁長官って、似顔絵描きやすそうな顔だよね。
/** 以下内容が専門的なためおもしろくないことが予想されます(爆 **/
Apacheといい、MySQLといい、PHPといい、エラーが起こりまくり。
順調に入ったのはPostgreSQLのみ。
ApacheはすでにApache2系がインストールされていたのだが、
httpd.conf の Document Root を変更しただけで Syntax Error が発生。
手に負えず、慣れているApache1系をインストールし直すことにした。
その際、mod_ssl に OpenSSL を組み込む課程で、
合うものをインストールしようとしたところ、
既に存在している OpenSSL とインストールしようとしている OpenSSL がケンカ。
現存しているOpenSSLを組み込むように変更したら make された。
ただ、SSL Key を作成してパスフレーズを削除したのだが、
Apache の restart の度にパスワードを要求される。もう少し調査が必要なようだ。。
Apache の configure では、MySQLのheaderが見つからないというエラー。
その後、lib と include にシンボリックリンクを貼って回避。
SELinuxが標準で有効らしく、そのままではライブラリが動かない。
対象ライブラリにライブラリの属性を付与。
# chcon -t texrel_shlib_t libssl.so
起動したにも関わらず、ローカルで確認することが出来なかったので
httpd.conf を確認してみたら、既にインストールされているApacheのせいで
Port が 8080 と 8443 になっていた。サクッと 80 と 443 に変更して完了。
PHPは標準インストールだとPHP5になってしまうのでいまいち使えない。
私が使用していたPHPのバージョンはセキュリティアラートが出ているのだが
うちはサーバを他人に貸していないので問題は無し。
アップローダーも提供していないし。
なのだが、Fedora Core 4 の GCC の違いにより、旧バージョンが make 出来ない。
rpm版を試すも、ライブラリ不足だというエラー。
何がどうって、Fedora Core + PHP の文献が極めて少ない!!
諦め加減でもう少し上位のPHPをDLしてきたら、あっさり make された。
しょうがないのでこれを使うことにした。
ただ、私が今までバージョンアップしなかった理由は
新しいPHPのバージョンだと、参照受け取りがされる値を返す function に
宣言がされていないとエラーが返るという違いがあるためだった。
私が新しく書いたプログラムはすべて対応しているが、
数年前に書いたプログラムはこれに対応していない。
もし今入れたバージョンも参照受け取りにエラーが返るタイプなら
プログラムのエラーつぶしをしないと正しく動かないことになる。
とりあえず現在の作業はここまで。
今は SSL の調査をしているが、重要ではないので
どうしてもダメな場合はある程度で調査を切り上げようと思っている。
2006年01月20日
X Window
インストールが終わったマシンを覗いてみたら、
Fedora って、絶対にグラフィカルログインなの。。? ( ̄(エ) ̄;) テキストがいいなぁ
わたし、X を入れるのは好きではないのです。
どうせLinuxマシンにログインする時はターミナルからだし、
そしてなぜか、デスクトップが10pxくらい右にズレているので。
でも、LinuxもWindowsと同様、定期的にシステムのupdateをかける必要があるのですが、
up2dateかけるのは、Xからの方がやりやすいんですよね。
だから、ブラウザもメールクライアントもほとんど入れずに、
アプリケーションを極力削ってインストールします。
そしてインストール済みのアプリケーションを見てみたら、
SSHDとFTP、そしてWebサーバがインストールされてる。。 ( ̄(エ) ̄;) ナゼ?
vsftpd がインストールされているのだけど、
私の持っている開発ソフトはvsftpdを嫌うんですよね。
だからproFTPDを入れようと思っていたのに。。
SSHDはSSHD2が入っているようなので、
とりあえずはこれを使えばいいかなぁ、と。
ということでただいま各種アプリケーションをインストール中。
インストールって結構、COMPILEに時間かかるので、
make してコーヒーでも飲むとするか。。 ( ̄(エ) ̄)y-~~
ちなみにザッハトルテは、
おいしかったのですが、私の思っているザッハトルテと違って
スポンジ部分が軽く、ただのチョコケーキでした。
私が鹿児島に住んでいた時に食べたザッハトルテは
スポンジ部分にチョコとリキュールが染みこませてあるので、
重たく、ねっとりとしていて、チョコ感炸裂だったんですよね。アレを期待していたのですが。
いえ、おいしかったのですが。
うまいザッハトルテないかなぁ。。
2006年01月20日
ただいまOSインストール中
昨日はちょっとした私用により、作業を休んでいました。
とりあえず、LinuxマシンとWindowsマシンに
クラッシュしたサーバのデータをbackupした後、
クラッシュしたディスクのチェックと復旧作業。
破損したファイルがズバッと消えたので、中身が見やすくなりました。
そして気付いたことが1点。
私がCMSとして作っていたプログラムは、全滅でした。。
public_html すら残っていなかった。。いいプログラムだったんですよ〜。。
Wiki形式で文章を書くだけで、ホームページが簡単に出来てしまう、という。。
中身は既に出来上がっていて、データをインポートとエクスポートするプログラムを
組んでいた最中だったのだけど。。 _| ̄|○ 悔やまれる。。
私はプログラムを組む時、FTP接続して直接ファイルを書き換えてしまうので、
Windowsマシンには残っていないのですよ。何一つ。。
システムファイルもかなりヤられてましたね。アレで起動したら奇跡です。(w
まぁ、悔やんでいてもしょうがないので、腹をくくって
新しいディストリビューションのOSをインストール中。
もちろん、新規インストールです。
マシン自体はすぐにでも出来上がるでしょう。
その後、Webサーバとして必要なアプリケーションのインストール、と。
ですが、本日は用事があって水戸まで行くかも知れません。
SSHを先にインストールして、P-in で水戸から作業しますか。(w
コンパイルに数十分かかったりするので暇つぶしには最適かも。
私、ダイアログをずっと眺めてるのって好きなんですよね。。
そういえば一昨年、確定申告中にMySQLをコンパイルした憶えが。(w
Fedora Core 4 をインストールしているのですが、
RedHat Linux と違って、パーティションを3つに切らないんですね。
っていうか、概念が違うみたいで、
データパーティション内にswap用の領域が作成されるみたい。
この辺、あとで勉強しておこう。
旧マシンのHDDをmountさせて、backup用HDDにする予定です。
シェルスクリプトでバックアップ用のプログラムを作る予定。
そんなに難しいものじゃないし。
Webサーバを物理的に移動させる計画があったので、今回それも実施する予定。
物理移動って、現在私のPCデスクの横にあるものを、
ラックの下に移動させるだけなんですけどね。(w
今回のこのトラブルのおかげで、
クラッシュしたHDDからのデータの救出方法などが勉強になりました。
そして、腰が痛くなりました。(w
PCをあっちにこっちにと運ぶのが大変で。。 ( ̄(エ) ̄|||)重い。。
キューブ型PCが欲しい。。
お、インストールが終わったようだ。
ちょっくら内容を確認して、up2dateでもかけようと思いまする。
2006年01月17日
データが破損しています
PRIUSな日々創設当時に利用していたLinuxマシンを起動させ、
現在のサーバのHDDを直接接続してmountし、HDDの中を見ることが出来ました。
これでなんとか、データサルベージが可能になりました。
ですが、、かなりのデータが破損しています。
HDDの破損がトラブルの原因だった模様です。
破損クラスタにかかっているデータは、残念ですが救出することが出来ません。。
救出出来なかったデータ
みなさまからお預かりしたPRIUSアルバムデータの
アルバムID、18、21、22の方(お名前は分かりません)、
申し訳ありません。データを救出することが出来ませんでした。
Bowが使用しているWindowsマシンに写真が残っていることを祈るのみです。。
その他
cp: cannot stat `album/aero2'
cp: cannot stat `album/kasuoff'
cp: cannot stat `b/prilife/archives/image/041015aomori1'
cp: cannot stat `b/prilife/archives/image/sakura'
cp: cannot stat `b/prilife/image/050403haru'
cp: cannot stat `b/prilife/image/050526nagoya'
cp: cannot stat `b/tabe/archives/image/kentyoku'
cp: cannot stat `b/tabe/archives/image/koran'
Moveな日々のデータのほとんどは救出出来ませんでした。。 _| ̄|○ コワレテル..
DB内のデータは再生出来るかどうかはまだ分かりません。
スレッド掲示板はDBを利用していたため状況は同様です。
通常のPRIUSな日々掲示板は、ファイルを救出することが出来ましたので
復帰させることが可能になりました。
PRIUSな日々の方は、災害の痕は残りながらも、
何とか以前の形に復旧出来そうです。
このままをサーバとして復活させることは不可能なので、
HDDを Clean UP して後継ディストリビューションをインストールし、
データ構造を再構築しようと思います。
ただいま他のデータも移行させている最中なので
復旧まではまだ時間がかかります。
とりあえず途中経過でした。
また進展があれば逐一報告いたします。
ご心配をおかけしましてまことに申し訳ございません。
2006年01月16日
パーティションの存在を確認
Windows95の起動ディスク内にあるfdiskを利用して、
サーバ用のHDD内にnon-DOSパーティションが3つあることを確認。
データパーティションにデータが残っていることも確認。
確認は出来たのですが、
どうしてサルベージしたらよいのやら。。 ( ̄(エ) ̄|||)
起動ディスク用やアプリケーション用に、
久しぶりにフロッピーディスク買いました。10枚も。。<10枚入りしかなかった
FDD自体がおかしくて、メインPCからサーバPCに
外して付けて、の繰り返しだったため、
PRIUSな日々創設当時に利用していたサーバPCにHDDを載せ替えて
(こっちはFDDが生きているので)
調査をすることにいたしました。
なんだか、もう半月くらい悩んでいるような気がしているのですが、
まだ2日くらいしか経っていないのですね。。
復旧出来ていないから何日経っていたところで状況は変わらないのですが。
引き続き調査にかかります。
2006年01月16日
レスキューソフト失敗
結局レスキューソフトでのファイルの検出には失敗。。
updateで正しく検出されるかも知れないという望みを託して
ディストリビューション上位のOS付属の本を買ってきましたが、
へへへさんが興味のある記事を出してくれたので
次はこれを試してみようかと思っています。
へへへさん、ありがとうございます。
fdiskで現在のパーティション情報を確認するべく、
Windows98(or 95)の起動ディスクを探していたところでした。
(Windows2000で作った起動ディスクにはfdiskが無かった。。)
正しくパーティションを切り分けて /etc/fstab に書き込めれば
うっかり動いてくれるのではないかという予想をしていたので。
試してみたいのですが、
レスキューソフトの結果を15時間も待っていたので、疲れました。。 _| ̄|○ 寝てないし。。
だんだん、ヘコむのに慣れてきました。(ぉ
ザッハトルテ、まだ食べてません。。
実は数週間前にふと、「ザッハトルテ食いてぇなぁ。。」と思って楽天で探し、
ポイントが貯まっていたのでタダで手に入れたものです。(爆
Bowが仕事から帰ってきたら食べようと思います。
現在、食欲ありません。。
2006年01月15日
パーティションが見つかりません
ただいま、サーバの復旧に手こずっております。
というか、DB内のデータはともかく、
ファイルだけでもサルベージ出来ないかとあの手この手を試しているのですが。。
初期に出たエラーとして、「swapのドライブが見つかりません(英語で」
swapドライブがない、ってのはどういうこっちゃねん。。 ( ̄(エ) ̄;)?
linux はインストール時、
1物理ドライブを、bootドライブ、データドライブ、swapドライブと
3つのパーティションに切り分けるため、存在しないっつーのはおかしい。。
システムファイルがぶっ壊れているのであれば、
linux rescueかlinux updatesで修復可能なはず。
LinuxのCDを入れて実行してみたところ、
「Linuxのパーティションが見つかりません(英語で」
こ、、これってもしかして、、、
パーティションがぶっ壊れてるのか。。? Σ( ̄(エ) ̄;) 所詮論理ドライブ
「IO Error」 Σ( ̄(エ) ̄;)まぢですかい!
私の技術での復旧は難しいのかも知れない。。。
Windows2000マシンに接続して、データレスキューソフトにかけてみる。
「サポートしていない形式です」
ですよね〜。。 _| ̄|○ パーティション認識してないですもんねぇ。。
あおい『恐ろしい方法を思いついたのだけど』
Bow「どんな?」
あおい『HDDをフォーマットする』
Bow「ぶはっ!!( ゚∀゚)・∵.」
あおい『レスキューソフトなら、HDD内を正しく認識しさえすればフォーマットされたデータも救出出来る、、はず。。』
Bow「まぁねぇ。。」
あおい『最終手段だけどね。。データだけは助けたい。。』
ということで、現在も引き続き四苦八苦。
先日注文しておいたザッハトルテ、到着しました。。 _| ̄|○ ウマソー
2006年01月15日
ブートディスク失敗。。
ブートしませんでした。。 _| ̄|○
ただいまWeb系のポートを、もう一台のサーバ(type Richard)へ流して
みなさまに告知している次第でございます。
(type Richard はメールメインのサーバでございます。。)
妹との連絡ツールとして使用しているメッセンジャーの
サーバプログラムを設置しようと、Richardに置いてアクセスしてみたら、、
RichardにはPHPが入っていなかった!! Σ( ̄(エ) ̄;) そうだったのね!
妹とも連絡取れないぢゃん。。 _| ̄|○ 明日インストールするかなぁ。。
HDDだけ外してWindows2000PCに繋いだら
「フォーマットされていません。フォーマットしますか?」
ノーーー!! Σ( ̄(エ) ̄;) オーマイガッ!
今日はもう寝ます。明日、別の方法を試してみたいと思います。。
2006年01月15日
システムがぶっ飛びました。。
あおい屋サーバ(type Zachery)のDBの調子がおかしく、
コマンドを叩いてレスポンスが帰ってこないことがあったため、
再起動をしてみたら、、
それ以後、サーバPCが起動しなくなりました。。 _| ̄|○ ガーン
CDから起動すればいいぢゃん! Σ( ̄(エ) ̄;)そうだわ!
と思い、CDを探してみたら、、
なぜかLinuxのCDだけが見つかりません。。 _| ̄|○ なぜだぁ。。
FDDは異常な音を出しているため、怖くてブートディスクを突っ込めません。
コピーしてから使用してみる予定。。
ブート時、OSとしてLinuxを認識しているので、
HDDがぶっ飛んだわけではないと思うのですが、
みなさまのデータ、サルベージ出来るかどうか分かりません。。
サルベージしようにも、システムが起動してくれないことにはどうにも。。
復旧には時間がかかることが予想されます。
Moveな日々はとにかく、
PRIUSな日々を楽しみにして下さっているみなさま、申し訳ございません。
私の、私のプログラムがぁ。。 _| ̄|○
